韓国の除籍謄本(昔の戸籍謄本)・基本証明書・婚姻関係証明書・家族関係証明書などの取得サービス - 在日韓国朝鮮人法務 名古屋松原法務事務所

このページでは、次のような方に向けて、お役に立てればいいなと思い作成しました。

  • 韓国の証明書のことを知らない

  • どこで取るか分からない。

  • どうやって取るのか分からない。

  • 頼んだ人が全然だめで、知識のある信頼できる人に頼みたい。

韓国書類が必要で、誰かに取ってほしい!

そんなお悩み、お任せください。


名古屋松原法務事務所では、

韓国の証明書の代理取得・翻訳が可能です。

また、必要な案件に応じて、

韓国証明書だけでなく、総合的にアドバイスできます。

豊富な知識で、ご安心いただき、

あなたの必要な情報をお届けできます。

メールお問い合わせ(←クリックして移動)か、

お気軽に、お電話(052-684-6991)ください。

※全国対応※


どうして、法律知識ある人に、書類取得を依頼する方がいいのか?


韓国証明書を取る方法は、次の3つがあります。

  • 韓国領事館に行って、ご自身で申請

  • 韓国民団の団員であれば、団員となっている韓国民団事務所に依頼してもいいでしょう。

  • 取得代行の事務所を利用する方法もあります。


このときの注意点!


①の注意点!

東京大使館領事部・大阪領事館・福岡領事館では、その場で発行OK
が、それ以外の領事館では、取次サービス・ハングル語を書き入れるので、手間と日数がかかります。

(イメージは、日本の区役所で直接に住民票発行するか、地下鉄などの窓口で住民票の取次サービスを利用するか、の違いです。)

また、韓国の証明書のことを知らずに行くと、
情報不足でとんぼ返り(せっかく行ったのに。。。)
何回か行ってもまだ全部揃わない(こんなに大変!?)
行くたび冷たい態度に心が折れる(よくあること。ただし、人による。)

、、、など、とても大変。


②の注意点!

団員以外の方は、団費を払い続ける可能性があります。
(半永久か、3ー5年間か、どのくらい払い続けるかは、ご利用の民団事務所にご確認ください。)


③の注意点!

法律知識のない方・さほど知識のない方が書類を取って翻訳するだけです。

ネットで、

「検索上位のところに依頼したけど、全然ダメ・・・」なんてことは、

よく聞きます。


①②③の注意点!

相続や帰化など、必要な情報が、完璧に揃う保証はありません。

依頼者様にとっては、大変です。


なので、書類取得だけではなく、

その後のこと(相続・帰化・結婚・離婚など、何に使うか)も考えて、

困ったときは、信頼できる人に依頼される方がいいかと思います。


そこで、名古屋松原法務事務所では、

韓国の証明書の代理取得・翻訳が可能です。

また、必要な案件に応じて、

韓国証明書だけでなく、総合的にアドバイスできます。

豊富な知識で、ご安心いただき、

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